シュトーレンの販売がはじまりました!

2020年のシュトーレンが出来上がりました。
 
 
 
 
今年の一番のポイントはドライフルーツとナッツを、ノルマディー地方のみで作らる
リンゴのお酒「カルバドス」に漬けたことです。
 
香り高く、優しく深い味わいになりました
 
また青森の紅玉リンゴを甘く煮て、たっぷりと練りこみました。時折感じられる
甘酸っぱい果肉がよいアクセントとなっています。
 
仕込み中の楽しい動画
【ドライフルーツとナッツ編】
 
 

 
 
 
【リンゴ編】

 
 
 
お申込みはこちら
 
カルバドスのシュトーレン 1本 2500円
 
 
 
 
 ●郵送ご希望の方はこちらから!
 
 
 
 
●直接品川教室に受け取りにこられる方はLINE@にご連絡下さい。↓
 
 
【Line@】
line.me/R/ti/p/%40gka8779i


限定
200本。あと82本!!お急ぎくださいね!
 
 

型に合う生地量の出し方は?

「この型に適した生地量は何グラムですか?」


最近、よくこの質問を頂きます。


「家にある型を使いたいけど、生地はどのくらいなんだろう??」


同じ疑問をもったことはありますか?



型に対する生地の量を求めるにはこんな計算をします。


型の容積÷3.6(型比容積)=生地量


型比容積というのはパンによって違い、これは山型食パンの一般的な数字となります。


型比容積はパンによって変わります。蓋をする角食パンだと3.8~4.0になります。


生地量とは材料全部(粉・砂糖・塩・酵母・バター・水など全部)足した数を指します。



ただ上記のような計算にはなりますが、必ずしもそうでなくてはならないわけではありません。


私の場合、型から大きくはみ出るくらいボリュームのある山型食パンが好きです。こねてる間に手に沢山くっついて生地が少なくなってしまうときもあります。


なので出した数字とおりするとちょっと物足りない。。そのため生地量はプラス100g以上足すときもあります。


●型に適した生地量を知りたいときは、計算して基本の生地量を出す。その後、好みで調整する!


自分にぴったりの生地量をぜひ見つけて下さいね。

焼き芋冷めても感動覚めず!・・焼き芋パンレッスンが終了

  今日で10月のレッスンが終了しました。


急なキャンセルはあったものの、ほぼ満席で最終日を迎えました。

今回は栗と芋という秋の味覚満載な組み合わせでしたが、中でも

焼きいもパンは連日大歓声の中、開催となりました。

それもそのはず、パンというより、完全なイモでしたから。
成型後

焼成後


割った時

 

実は我が家の次男、この焼き芋パンの皮を一生懸命はがしながら食べていました(笑)

それほど、リアルなサツマイモにそっくりでした!

割った時の動画。みられるかな?

  www.facebook.com/okada.yumika/videos/4084580611568590/

こちらをSNSにアップしたところ、商品化してほしい!食べたい!送ってほしい!

などの依頼が殺到しています。また自己流で似たものを作って下さった方も

ありました。


なかなか、おいもパンの販売は難しいので、レシピの販売だけ行っています。

動画は無料で見られます!


 

レシピが欲しい方は600円で販売してますよ。

youtubeページの概要欄から購入できます。

作るのもめっちゃ楽しいし食べたら本当に感動するほど美味しいので、ぜひ作って下さい。


商業利用はお控えくださいね!

さて、次はシュトーレンです。

また沢山のアイデアを出して、感動をお届けしたいと思います。


オンラインでカルバドスのシュトーレンが習えるチャンス↓

●オンライン教室(12月4日~6日)

 

petitbon.jp/article.php/20201007055720995

●オンライン講座(いつでも好きな時に)

https://petitbon.jp/article.php/20201015203943877


よい断面・悪い断面

昨日まで10日間、オンラインの生徒さんとのパン作りでした。

パソコンの画面越しなので実際に味や香りの確認ができない分、焼き色、形、クープ、大きさなどで判断していきます。

さらに初級講座受講中の皆さんには、その都度焼けたパンの断面を送ってもらっています。



ここで断面の何をみているか・・というと「キメの細かさ」です。






よいパンはこのようにきめが整って気泡が小さく、弾力と柔らかさがあり、口の中ではとろける食感です。

本当に「おいしい!」と叫んでしまうほど味、香り最高です。

 






上は過発酵のパンですが、まずいわけではないけど、口当たりがちょっとざらっとしてパサつくような感じです。

膨らみが悪かったり、ちょっと匂いが気になったり、また焼き色が薄かったりします。


単体でみると過発酵のパンもそこそこ膨らんでいるので、最初は失敗かどうか気づかないかもしれません。。

でも比較したり、食べてみると違いがわかります。


パンがやけたら断面を観察して、どの断面のとき美味しいパンなのか・・ぜひ気をつけてみてくださいね。

毎日至福の時間がやってくる!自宅でカルバドスのシュトーレンを作ろう

 
 教室の12月のメニューにシュトーレンを加えはじめ、もう7年目になります


最初の年は「プレーン」次が「ショコラ」
 
生クリームの多い「シュトーレンリッチ」「抹茶とマロン」「和三盆」「レモン」。
 
写真はシュトーレンリッチ(2015年)

 
 
 
 
 
 毎年12月はみなさんと大きなクリスマスツリーの下でろうそくを灯し、楽しくにぎやかにシュトーレンの教室を開催させて頂いてきました。

でも今年はコロナウイルスの蔓延防止のため、お教室の日数を減らし、人数も半分にさせて頂いています。

そのためいつも真っ先にご予約下さる方が、日程が合わなかったり、お仕事柄とか、感染予防のためにお教室に来られなくなってしまい、今年お会いできないのが本当に残念に思っています



 そのような皆さんのためにも、今年はご自宅に材料をお届けし、動画を観ながら好きな時間に作れるオンライン講座を作りました。一年の締めくくりにぜひご自宅でシュトーレンを作ってみませんか?
 
 
 
 
今年のメニューは・・「カルバドスのシュトーレン」

一般的には具材をラム酒に漬けたものを使いますが、今年はリンゴのお酒「カルバドス酒」にナッツ、ドライフルーツ、そして干したリンゴを漬けたものを生地に入れていきます。


カルバドス酒はフランス・ノルマンディー地方のみで作られ、樽で5年以上寝かせたものをさします。
 
蓋をあけると、びっくりするほど芳香な熟成したリンゴの香りが溢れ出してくるんですよ!


 
先日、このお酒を使って材料を仕込みました!(7時間の作業を7分以内にまとめました)




 
こうして、こだわって仕込んだ材料で作ったシュトーレンは、エッと驚くほど美味しくて、つい我を忘れて

没頭して食べてしまいます。日本広しといえども、このリンゴのシュトーレンを習える場所はゼロなのではないかと思います。私の完全オリジナルなので、検索してもほとんど出てきません。


 
 
 
しかもこのシュトーレン


1日目は生地はサクッと軽くアップルパイを思わせるリンゴ味。

2日目はややしっとり、甘酸っぱさがプラスされ・・


3日目からは熟成が進み、味が濃厚になり、どんどん香りが増してきます。

時間の経過と共に変化していくので、一切れ食べるたびに新鮮で幸せな気持ちを味わえるんです。


 

【カルバドスのシュトーレン・オンライン講座はこんな方におすすめします】
 
 

●大人気のシュトーレンを自分で作ってみたい(初心者さんOK)

 

 
 
●品川教室が満席で入れない(ごめんなさい!)

 

 

●オンライン教室の日程が合わない(12月4日~6日

 

   

●コロナで外に出るのが不安

 

●仕事柄、感染予防のため外出を控えている

 

●時間や場所を気にせず自分のペースで作りたい

 

 

●自己流ではなくプロからしっかりポイントを学びたい

 

   

●自分が一年頑張ったご褒美にしたい

 




【お申し込みすると・・】


●12月初旬に1回分の材料とレシピが郵送で届きます。またスマホ、ipad、パソコンを使ってオンライン上で見られる動画のURLとパスワードが届きます。

●ご自分では生もの(卵黄、生クリーム、バター、水等)を用意してください。

●道具はオーブン必須です。カード(スケッパー)があると作業しやすいです。

●動画の丁寧な解説を観ながら、いつでも好きな時に好きな場所で作ることができます。




【さらに大きな特典!!!】

一人で作るのが不安!という方は、12月13日(日)10時から13時まで

youtubeのシークレットライブでこのシュトーレンを作ります。
 
 
シークレットライブとは、お申し込みされた方だけがみられるパン作りの生放送です。
 
材料を用意したら、同時進行で作れます。
 
 
チャットが使える方はその場でご質問も受け付けます。

ご都合の悪い方は、アーカイブ(録画)でも見られます。
 
 
 
 
ル・プチ・ボヌールのシュトーレンってどんな味??という方へ
 
 
【2019年・レモンのシュトーレンを購入してくださった方の感想】

・毎年、本当に楽しみにしています。今年のレモンも最高でした。クリスマスまで取っておけないことはわかっていたので、2本購入して正解でした。(Tさん・福岡県・50代・女性)
 
 
・今までシュトーレンが苦手でしたが、レモンのシュトーレンを食べて衝撃を受けました。ほんのり苦みがあり甘すぎないので食べやすく、気が付くと3切れくらい食べてしまっていました。あっという間になくなりそうです。(Nさん・千葉県・40代・女性)
 
 
・我が家はもちろんですが、実家の母も先生のシュトーレンが大好きです。具材がぎっしり入って一番好きだといいます。母の喜ぶ顔が今年も楽しみです。(Yさん・東京都・女性・30代)
 
 
・一本は必ず冷凍して1月に食べるようにしています。半解凍もアイスみたいに食べられて大好きです。(Kさん・東京都・40代・女性)
 
・友人のNさんに教えてもらって購入しました。全然甘くなく、小5の娘も美味しいと喜んでいました。来年もおろしくお願いします。(Sさん・神奈川県・50代・男性)
 
 
 
 
オンライン講座で本当に作れるの?という方へ

【オンライン講座を受けて下さった方の感想】
 
 ・先生の動画は教室で一緒に作っているように丁寧で分かりやすいので、ほどんど失敗せずに作れました。(Oさん、東京都・40代・女性)
 
 
・10年以上、電子レンジのオーブン機能を使ったことがありませんでした。パンの作り方だけでなく、オーブンの設定についても説明があり無事にパンが焼けました。人生初の手作りパンに感激しています。(Mさん、東京都・50代・女性)
 
・遠方で通えずにいましたがオンライン講座が出たのですぐに購入させて頂きました。作業がとても丁寧に紹介されて先生を身近に感じました。焼きたてパンをすぐに家族でほおばることができるのは最高ですね。(Sさん・千葉県・50代・女性)
 
 
 
 
カルバドスのシュトーレンオンライン講座のお申し込みはこちらです!
 
 
 
 
 
 
 
それでもまだ自分にできるかな?と不安な方はこちらのラインでご質問下さい。

03auto.biz/clk/archives/vuuetv.html
 
 

 
このレシピの無料公開やレシピのみの販売はありません。
限定50セットの販売になります。

お申し込みをお待ちしております。

 
 

 

クープを開かせるには?

【前回のつづき】



前回、クープのお話を書いたところ、このクープどうですか?と

何人かの方から写真とご質問を頂きました。


レシピをみないとわからないものが多いのですが、なぜクープが開くかというと、

 

切込みと下から生地をぐっと押し上げる力があるからです。

クープが開かない原因はいろんなところに転がっています。

 


1発酵不足・・・膨らむ力がたりない
 

2過発酵・・・・膨らむ力を使い切った
 

3クープが浅い・・・もっと膨らみたいのに出口が狭い
 

4クープが深い・・・・深すぎて必要なガスまで抜けた
 

5湿度が足りない・・・・からからに乾いて、膨らむことができない
 

6下火が弱い・・・・下から押し上げる力が足りません
 

7グルテンが弱い・・・弱いとすぐ生地が切れる


私の場合は、一番意識しているのは、二次発酵の

終了のタイミングですですが、どこかが欠けてもうまくいかないものです。



全ての工程に気を配っていけるといいですね。




 

 

 

クープは得意ですか?

先月は低温長時間で作るハード系、16穀米パンがありましたが

クープをいれるシーンがみなさん一番緊張されたようです。

講師からの注文も、生地を指でつぶさず、切り過ぎず、浅過ぎず、

手早く・・ととにかく多かったですしね。





 

 クープとはフランス語で「coupe」切られた、切ることといった意味があります。


パン生地にクープを入れると、火通りをよくする、見た目が美味しそうになる、パン生地を膨らませる役割があります。


とくにハード系にはクープが必須。

クープをいれたところから、中の湿った部分が表面に現れふくらんでいきますね。

もしも、クープをいれずにハードパンを焼くと、底や横からぼこぼこ膨らみ始めるので注意してください。



・・とはいってもクープってとても難しい。

柔らかい、べたつく生地を切るため、刃にくっついたり、力任せに生地をつぶしてしまったり・・。

イメージどおりにいきません。


それもそのはず「クープ1年」といって、職人さんでも一人前にクープが入れられるようになるまで1年はかかるという言葉があるくらいです。


ちなみに、クープだけ上手にできてもダメです。

 

発酵がしっかりとれてないと、入れたクープが開かないという現象が起きます。



「クープ」・・たった一本の切込みなのに、実に手ごわいですね!

 

ハード系は○○○でグルテンを作る

前回、パン生地をどこまでこねたらいいの?というお話を書きました。

 

こたえはグルテンができるまで・・でしたが、それはソフトな柔らかいパンの場合です。


同じことをハード系のパンで行うと、ハードパンのはずなのに柔らかく仕上がってしまいます。


では、ハード系ってグルテンがいらないの?・・というとそれも違います。



両者ともグルテンは必要なのですが、

 

ソフトな場合はこねてグルテンを作るのに対し、

ハードパンはパンチグルテンを作っていきます。


もし、カンパーニュをつくるのにせっせとこねていたらどうでしょう。

すごく柔らかいハードパンになって、もはやハードパンと呼べないパンになります(経験者(笑))



ではパンチって何?という方。


簡単にいうと「ガス抜き」のことです。


文字どおりグーでパンチしたり、生地を出して折ってみたり。。いろんな方法がありますが、、

私のハードパンはへらで上下をひっくり返し混ぜるのみです。



でもこのパンチをすることで、生地に新しい空気が取り込まれ、イーストの活性が進み、生地に伸びる力を与え、ボリュームも出て美味しくなります。

いいことばかりなんですよ!



今月の品川レッスンは16穀米のハードパンです。

途中2回しっかりパンチをいれて生地を作っていきますよ!


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★オンライン講座一周年プレゼントキャンペーン

 

・12種類のパンが作れるようになる「オンライン講座初級編」の発売より一年以上たちました。

今回9月18日(金)0時~9月21日(火)24時までキャンペーンを行います。





この4日間に限りプレゼント付きです。



プレゼントはこちらの4つ

①あなただけのマンツーマンパン教室ご招待(16,500円相当)

②9700人以上が興味を持った生食パンのレシピと動画

③初心者さんに大人気!オレンジカンパーニュレシピと動画

④副業への道~パン教室の開き方~・解説動画



とくに④は10項目にわたって、まったくパンが作れない人が、どのようにしたら短期間で上手になり、お客様を喜ばせ、人気教室になるか教えています。

徐々に副業が必要な時代になっていますね。大好きなパン作りを生かしませんか?


講座お申し込みはこちらです
https://peraichi.com/landing_pages/view/g3g2k



 

パン教室を開きたい人へ

【パン教室を開きたい人にもおすすめ】


 

白神こだま酵母のパンが作れるようになる初級オンライン講座を発売して早1年以上がたちました。

 

その間、多くの方に受講していただき、オンラインなのにしっかり身につけて下さった方も多くとても喜ばれてきました。
 

 
 

そこで、9月18日(金)~21日(月)まで、一周年プレゼントキャンペーンをひらくことにしました。

 



この4日間にご購入くださった方のみ、プレゼントがあります。



 

プレゼントはこちらの4つ


①あなただけのマンツーマンパン教室ご招待(16,500円相当)


②9700人以上が興味を持った生食パンのレシピと動画


③初心者さんに大人気!オレンジカンパーニュレシピと動画


④将来パン講師を仕事にしたい人のための副業への道・解説動画



④についてですが、この講座は初めてパンを作る人向けに作っていますが、同時に初級のパンを

教えたい人にも向いています。



なにしろ細かく丁寧なので、指導にも使えるんです。そんな大きな可能性を秘めた講座なので、

今回「副業への道~パン教室を開きたい人へ~」といいう動画講座を作った次第です。




 

ちなみに講座はこんな内容なんです!↓↓↓




第1章、 すでに副業への一歩は始まっている。

 

第2章、 まず最初にやるべきこと

 

第3章、 いつ開くか決めること

 

第4章、 オンライン講座のパンをマスターしたら初級者向けの教室は開けます

 

第5章、 手っ取り早くパン作りが上達する方法はこれしなかい

 

第6章、 対面にするか、オンラインにするか

 

第7章、 始めの一歩は友達に協力してもらう

 

第8章、 効果のあるSNSでの宣伝の仕方

 

第9章、予約の絶えないパン教室にするには

 




ピンときた方はこちら↓




https://peraichi.com/landing_pages/view/g3g2k







☆10年同じレシピ無し!10年通える!白神こだま酵母のパン教室 ルプチボヌール 

 

 

一体いつまでこねたらいいの?

先日のオンラインコッペパン教室では大人に混じって小学生(Iちゃん4年)が参加してくれました。


しかし楽しく一緒にこね始めたものの、Iちゃんだけべたべたしてなかなかこね上がりません。


「一体どこまでこねたらいいの?」と困ってしまったので、お母さんにバトンタッチで親子で乗り切りました。



さて、このどこまでこねたらいいか?

とても判断が難しいんです。正解は「グルテンができるまで」なのですが、なかなかその目安がわかりにくい。


なので私はまだパンを作りはじめの時は、500回こねたらOKと自分でルールを作ってました。


そのくらいこねるとこのグルテン膜がしっかりできます。バターが多い生地ほどよく伸びますよ!






現在は500回もこねなくてもできることがわかるので、いまは生地の感触で判断しています。

柔らかな生地が、あるときを境に急にキュッとしまる瞬間があります。それを感じたらまもなく終了です。


何度もつくっていると次第にわかってきますよ!(ホント!)




ただこれはソフトな柔らかいパンの場合です。

今月も作りますが、ハード系パンはこねずに作ります。それはなぜなのか?

次回お話しますね。


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★オンライン講座一周年プレゼントキャンペーン

・12種類のパンが作れるようになるオンライン講座発売より一年たちました。

今回9月18日(金)~21日(火)までキャンペーンを行います。

この4日に限りプレゼント付きです。




プレゼントはこちらの4つ

①あなただけのマンツーマンパン教室ご招待(16,500円相当)

②9700人以上が興味を持った生食パンのレシピと動画

③初心者さんに大人気!オレンジカンパーニュレシピと動画

④将来パン講師を仕事にしたい人のための副業への道・解説動画



講座詳細はこちらです
https://peraichi.com/landing_pages/view/g3g2k



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【youtubeライブはポンデケイジョ!】


もちもちチーズのポンデケイジョを作ります。ちょっとした差し入れにすごく
重宝します。

簡単であっという間にできますよ。無料でどなたでも参加できます。

材料等はこちらで確認

https://youtu.be/UYUqeptkhok